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MVVMパターンで開発だよ。

WPFにおける開発パターン、かなぁ。
Model-View-ViewModel デザイン パターンによる WPF アプリケーション
よく参考にさせてもらった記事。

MVVMパターンの常識 ― 「M」「V」「VM」の役割とは?
1ページ目とかは非常に参考になるけど、ViewModelに関する説明で、Prismというフレームワークを使うこと前提で説明してるんだよなぁ。Messenger的な機能なんて、普通はないっす。
ダイアログは揮発性!と書かれているけど、画面起動前に処理したいとか、終わったら処理したいとか、色々あるんです。

第6回 「コマンド」と「MVVMパターン」を理解する
コマンドを理解する上で参考になります。

なお、色々なフレームワークが出回っています。
MVVM Light Toolkit
Prism
Livet
VS2010対応のスニペットやアイテムテンプレートまで用意してくれてたりするんだよなぁ。
ちなみに、自分は、どれも使わず、ほぼ自分たちで作った口です。ViewModelからViewへの連絡は、DataBindingとコマンドを駆使しました。
でも、小画面の呼び出し(画面遷移)だけは、VM側に実装しちゃったんだよなぁ。
フレームワークあると便利なんだけど、スニペットが、自分らのコーディング標準に合わない時とかあるし、バグがあってもそうそう手が出せないしで、結局自作への道に進んだんだよなぁと。思ったより大変だったOrz。
フレームワークは個人的には試してみたいけど、仕事で使う日はないかなぁ。
あ、でもMessenger的な機能は取り込んでみても良いかなぁ。
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