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Pathのマークアップ構文

WPF 2Dグラフィック系のコントロールであるPathには独特のマークアップ構文がある。
<Window x:Class="TawamureDays.Window1"
xmlns="http://schemas.microsoft.com/winfx/2006/xaml/presentation"
xmlns:x="http://schemas.microsoft.com/winfx/2006/xaml"
Title="DrawingPath" Height="300" Width="300">
<Grid>
<Grid.ColumnDefinitions>
<ColumnDefinition/>
<ColumnDefinition/>
</Grid.ColumnDefinitions>
<Path Grid.Column="0" Stroke="Black" StrokeThickness="2"
Data="M 0,0 L 0,100 L 100,100 Z">
</Path>
<Path Grid.Column="1" Stroke="Black" StrokeThickness="2">
<Path.Data>
<PathGeometry>
<PathFigure IsClosed="True" StartPoint="0,0">
<LineSegment Point="0,100"/>
<LineSegment Point="100,100"/>
</PathFigure>
</PathGeometry>
</Path.Data>
</Path>
</Grid>
</Window>
二つの結果(描かれる図形)は同じになる。MとかLもマークアップ構文に含まれる。
パス マークアップ構文
どーしても標準にない形を書こうと思うなら、必要になる(例えば、バルーンチップに使われる吹き出し的な形)かもしれないので、メモっておく。
その気になれば複雑な図形も書けるので、この当たりをつきつめると、グラフが書けたりする。
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